検索
  • Secretariat

レシピ紹介

最終更新: 6月11日

皮膚病/アトピー皮膚炎重度/ノミアレルギー/外耳炎の炎症がひどい場合

(使用精油) ラベンダー・アングスティフォリア

(使用精油の作用)抗炎症作用・弱い殺菌作用・鎮静作用


レシピA/ラベンダークリーム 重度の場合・ステロイド使用の場合 浸透効果範囲 皮膚表面バリアゾーンまで 親水軟膏10グラム ラベンダーアングスティフォリア3滴 グリセリン20滴


レシピB ラベンダージェル 中度の場合 浸透効果範囲 深部まで浸透 ハイブリットオイル2ミリ ラベンダーアングスティフォリア3滴 ナチュラルモイストジェル20ミリ


レシピC・ラベンダーウォーター軽度の場合 浸透効果範囲 広範囲の治療に ハイブリットオイル2ミリ ラベンダーアングスティフォリア3滴 水100ミリ


疾患によってはAとCを手のひらで混ぜ手使用.用途は、ステロイドの少量の軽減や代用に。



*このレシピの精油は協会推薦の精油の効果で「日本の利厚生労働省指定期間の分析」が有るもの成分と作用からレシピを作ってますので、愛犬等がなめてしまった場合も考えて問題なくレシピを作っています。他の精油や基材等をお使いの場合は協会では保証することが出来ませんのでご了承下さい。

0回の閲覧

JMAACVは、動物のQOL向上のために活動する

CACIO コンパニオンコンパニオンアニマルケア国際機構』のアライアンスメンバーです。

Copyright 2006 Japan Medical Aromatherapy Animal Clinical Veterinarian sectional meeting. All Rights Reserved.